うるさい! You are too loud!

家に男の子がいるだけで、なぜか本当にうるさい。

できるだけのびのび育てたいと思っているのに、ついつい言いくなります。

ねえ!うるさいよ!
sasint / Pixabay

英語でなんといいましょうか。

Hey! You are too loud!



1.Loud:[形容詞(adj)] 大きい

音のほかに服や、色が派手な様子へも使えます。

・主語(S)+動詞(V)+形容詞(ADJ)

e.g. The musice is too loud.(音がうるさすぎる)

・形容詞(ADJ)+名詞(N)

e.g. A loud voice(大きな声)、a loud laugh(大きな笑い声、高笑い)

2.Noisy:[形容詞(adj)]との違い

Noisyはうっとうしい感じ。例えば、静かだけど気になってうっとうしい音もありますね。

例えば映画館で隣の人が、静かにコショコショ話(whisper)でずっと話してる場合です。

あと、日本では(私は)見たことありませんが電車の中で爪を静かに切っている場合など。

この場合の音は、Loud(大きい)ではないですが、Noisyです。

3.ほかの表現:Keep it down!

Keep[動詞(v)]保つ

ですので、大きな声ださないでdownの状態(イメージ的に下→静まっている感じ)を保ってという感じです。

その他に:

You are bothering/bugging me.

Quit bugging /bothering me.

*bother[動詞(v)]悩ます、困らせる

子供に対して使うのは強いかなと思ったけど、OKとアメリカネイティブの方に教えていただきました。

 

Shut up!という言葉もありますが、静かに話してほしいだけで、黙ってほしいわけではないので。あと、やはり攻撃的な印象なので避けています。

こんな記事を見つけました。

“Shut up!”を家庭内で使わないようにしよう。

 

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